「ラブライブ!サンシャイン!!」とはどのようなものかがよくわかるムービーいろいろ


夏場はホントに予算が飛びまくり。(汗)

食費といい、水分補給の飲料水、はたまた猛暑の中で移動する際に買い物やゲーセンで何ヶ所周るため、交通費もバカにならないほど。

さて、そんななか…、ラブライブ!サンシャイン!!公式HPを覗いてみると、沼津もさらに熱いぞっというニュースがいっぱい出てきましたね。

 

まず、最初のニュースが…

 

まちあるきスタンプ、新たに1種、期間限定スタンプ2種が登場!

新たに1種追加されたのが、週末に沼津市内に津々浦々に登場する浦の星女学院キッチンカーがスタンプ対象スポットになったとのことですが、これも意外に難易度が高いという側面が絡んでくるんですよね。

 

浦女キッチンカーは基本的に週末限定、出店ポイントも毎回異なるため、事前にチェックしておかないと結構難しいという側面もあり、以前に2月の際…ブロ友のHIROさんと一緒にイシバシプラザのサンシャイン!!のパネル展に行った際に偶然にも運が良かったのですが、場合によってはあわしまマリンパークだったり、三の浦総合案内所だったりとまぁ、スタンプ押すタイミングが結構…。

 

週末に沼津駅周辺なら高確率で押せるけど、逆にあわしまマリンパークと三の浦総合案内所だと移動距離的に厳しいですね。

そして、新東名の駿河湾沼津SAプレミアムショップと第70回沼津夏祭り限定スタンプも登場。

8月末までに善子の方は新東名の駿河湾沼津SA以外にも三の浦総合案内所、雄大フェスタ内のSUN!SUN!サンシャインカフェ、ヌーマーズ(ゲーマーズ沼津店)でも押せるとの事で、夏祭り限定も同様とのこと。

 

まぁ、行きたいけど…これはかなり難しいレベルに入るかなと。

 

その沼津夏祭り期間中、沼津市民文化センター大ホールにて…

 

サンシャイン!!1期1~13話までの特別上映会も開催!!

いや、本当にスゴい事になってますね…。

8月にはNHKのEテレでの放映も正式に決まっちゃったぐらいだし、今年もAqoursによる快進撃は止まらないです。

 


ラブライブ!サンシャイン!! フィットするって、気持ちいい。


さて、今回のラブライブ!サンシャイン!!レビューは3話、いよいよ千歌ちゃん達が本格的なAqours立ち上げるエピソードであり、そして…最初の課題であるファーストライブによるエピソード。

この回も結構不安と戸惑いを隠せないまま観ていた方も多くいらっしゃったはず。

 

 

内浦と沼津の中間にある島郷海水浴場でダンスのレッスンに励む千歌・曜ちゃん・梨子ちゃん。

本格的なAqoursの活動を行うため、練習をしていたんですよね。

 

曜「ここの蹴り方がみんな弱い、あと…ここの動きも。」

実は曜ちゃん、衣装作りの同時にダンスによるフォームによるアドバイスもできるというのも水泳部で生かした経験があってこそなんですけど、そのなかでもやはり千歌が全くできてない事に突かれてしまうんですよね。

空を見上げると…

梨子「何、あれ?」

曜「小原家のヘリだね、淡島にあるホテルの。 新しい理事長もそこの人らしいよ。」

だが、その小原家のヘリだが…

そこで機銃掃射とかヘルファイアーミサイルを放つなよ~。

 

こち亀の爆竜大佐ばりの急接近!

で、そのヘリに乗っていたのが…はい、既に皆様ご存知の…

鞠莉「チャオ~!」

理事長 小原鞠莉、登場!

 

千歌「新理事?」

鞠莉「Yes!でも、あまり気にせず気軽にマリーって呼んでほしいの!」

鞠莉「この学校で生徒兼理事長!カレー牛丼みたいなモノね!」

梨子「例えがよく分からないんだけど…。」

じゃ…分かりやすくいえば、既に完成の域に達しているR35のGT-R NISMOにスモーキー永田氏のショップ TOP SECRETのチューニングを与えたという感じでいいんですかね?

曜・梨・鞠「それは、まるビィさんしか分からないネタだけど…。」

 

ダイヤ「分からないに決まってます!」

油断すれば出てくるダイヤさん、再び登場。

この時の鞠莉さんの「あ、いたの?」という感じも結構好き。

鞠莉「OH!ダイヤ久しぶり~、こんなにおっきくなって~!」

そっちじゃないだろ!

ダイヤ「まったく、1年の時にいなくなったと思ったら、こんな時に戻って…」

 

鞠莉「シャイニ~!★ミ」

ダイヤ「人の言うことを聞かないクセは相変わらずですわね!」

鞠莉「イッツ・ジョーク。」

 

「とにかく、3年になって理事長だなんて冗談にもほどがありますわ!」とご立腹のダイヤさんであるが…。

 

鞠莉「小原家によるこの学校の寄付は、相当な額なの。」

いや、無理もない…1年の頃に浦女がなくなってしまうんじゃないかという話が8話の時、ダイヤさん自ら語っていましたからね。

そこで、ホテルオハラグループこと小原家が一部寄付したという事もいうまでもないですからね。

あ、

あの浦女購買部ネットショッピングも収入源だったかぁ~。

(なわけねーだろ。)

さて、ここからが本題…実は鞠莉さんが千歌ちゃん達を理事長室に呼んだ理由が、千歌によるスクールアイドルの活動を全面的にバックアップするために応援する事になったというわけですが、まぁ…同時に過去にスクールアイドルをやっていた初代Aqoursで経験があった鞠莉さんも少し手助けするというのが本来の狙いなんですよね。

鞠莉「このマリーが来たからには心配はいりません!」

まぁ、それはさておき…そんな鞠莉さんが千歌ちゃん達に与えた課題が…

千歌「ここで?」

鞠莉「Yes!ここで満員する事ができたら、部として承認してあげますよ!」

 

浦女の体育館でファーストライブを行い、その体育館を満員する事ができたら無条件で部の設立を認可するという課題だが、実は意外に難易度の高い課題だったんですよね。

同時に今の浦女の生徒だけでもかなり厳しい条件で、浦女は『生徒数的に数が意外に少ない』という難点に付け加え、『沼津から意外に離れており、交通機関もバスしかない』という厳しい状況。

 

一方のμ's時代…都心であった事は確かであるが、新入生の歓迎イベント内での状況の下でファーストライブを行うという課題で、これもまた意外に難易度の高い難易度…。

 

非常に苦い船出となったファーストライブをやってたんですよね。

 

そのμ'sから時が流れて、スクールアイドルの知名度も知られてるAqoursによる時代…、まず千歌が出た手とは?

千歌「ねぇ、いるでしょ?会社の従業員。」

美渡「そりゃまぁ、いるけど…。」

千歌「何人ぐらい?」

美渡「本社を含めて200人程度かな?」

美渡姉さん、本社を含めて200人ほどいる会社ってどこの会社なんでしょうか?

てか、千歌…プリンで買収するなって。

まぁ、結果的に…

千歌「おかしい…完璧な作戦のはずだったのに!!」

じゃ、諦めるしかないでしょ?

まぁ、曜ちゃんが「町内放送で呼びかけてみるという手もあるんじゃない?」という事でもあるが、まぁ…出始めに。

沼津駅北口…。

あ~、目の前にあるのがBiviですね…あそこのサドプラで。

マキシの静岡ナンバーのS15を作ったっけ?

ダイヤ「レビューとは関係ない話はぶっぶ~!ですわ!」

 

話は戻しまして…

 

(余談ですが、Eテレ版では左のJRもどきのロゴは削除されています。)

曜「もうすぐ、来るんじゃないかな?」

曜「ライブのお知らせで~す!」

他校の生徒「あなたがやるの?」

曜「ハイ!来てください!」

 

お得意の「ヨーソロー!」でアピール。

 

で、千歌ちゃんは?

 

千歌「あの、ライブやります、来てね。」

脅すな、バカチカ。(笑)

 

おまわりさ~ん、脅してる人がいるんですけど~。

で、最後が梨子ちゃん。

梨子「あの、ライブやります!」

梨子「来てね。」

相手が違うぞ。(笑)

 

というわけで、

 

レビュー後編に続く。